ハーブガーデンシャンプーの評判は全体的には良いが、効果が出ない人も!

ハーブガーデンシャンプーは、口コミや有名女性雑誌などで数多く紹介され、エイジングケアシャンプー部門、ダメージケアシャンプー部門などで第一位を獲得している人気商品です。

 

その理由としては、ハーブガーデンシャンプーは、健康な頭皮・髪をつくるために必要不可欠なミネラルをたっぷりふくんだ「オーガニックハーブ」という核になるなる原料にとことんこだわって作られています。

 

熊本県での自然の中で化学肥料や農薬を使わずに育った「7種類のハーブ」は独自の農法でつくられています。この農法は日本特産農産物認定地域特産マイスターで民間薬草研究科である「井澤」さんが、長年の研究に基づいて独自に編み出されたものです。

 

そんな高品質の栄養価がつまったハーブを使用することで、天然成分100%なのに、泡立ちが良くて、洗い流すときも全くきしまず指通りがサラサラのシャンプーができるわけです。

 

「オーガニックハーブ」を使用しているノンシリコン・オーガニックシャンプーは他にもありますが、ここまで原料にこだわっているところはありません。こだわる理由としては、シャンプーの質を決めるのはベースとなる精製水の良し悪しによるという考え方にあります。

 

オーガニックシャンプーの30%を占めている精製水をただの水でなく、より効果的な成分が含まれた精製水にしたい、そんな思いから7種理のハーブから抽出したエキスを配合したわけです。それも有機農法で作れた間違いのない原料で。

 

そんなこだわったシャンプーだけに、消費者はハーブガーデンシャンプーを使用することで、すぐに効果がでることを期待しています。しかし、注意していただきたいことがあります。例えすばらしい原料を使用した「ハーブガーデンシャンプー」でも即効性があるわけではありません。

 

「ハーブガーデンシャンプー」の商品特性としましては、即効性を期待できる科学的な薬品とは違い、自然由来の「ダメージ補修・水分量アップ・毛髪保護」により、じっくりと確実に改善していく天然系シャンプーですので、効果を実感できるのまで、1ヶ月くらいはみたほうがいいかもしれません。

 

そのため、ハーブガーデンシャンプーの商品力としての評判は高いのですですが、効果がすぐに出た方と、なかなか効果が現れなかった方で評判が分かれるといった感じでしょうか?

 

ただ、ハーブガーデンシャンプーは、今アメリカで話題の「ボタニカルケア」としての成分、モンゴンオイル、バオバブ種子油、シロキクラゲ多糖類、ソープナッツエキス、を配合し、さらに注目の成分「フルボ酸」のキレート(結合)効果を髪内部に浸透させることにより、その相乗効果でパワーアップしていますので、早い段階で効果を実感できるかたも多いようです。

 

 

 

 

100%天然成分のオーガニックシャンプー【ハーブガーデン】


ハーブガーデンシャンプーを購入した方の辛口の口コミを見てみましょう。

 

頭皮が乾燥するかも・・・

 

におい、洗い上がり、成分など申し分ないのですが、使用してから1,2週間くらい経ったころ、やたらと頭皮が乾燥することに気づきました。もしや、このシャンプーのせい? と思いつつも、定期購入したうえにもったいないので、我慢して数ヶ月使用。

 

いよいよ痒さに我慢ならなくなり、石鹸シャンプーに変えたところ、痒さは消えました。うーん…。ただ、同時期に使用していた頭皮が弱い家族からはとくに苦情が出なかったので(むしろお気に入り)、体質によるのかもしれないです。肌に優しいシャンプーを探し続け、やっと見つけた! と思えた一品だったので、とても残念。
定期購入を止め忘れ、使えないシャンプー&リンスが数カ月分、手元に残ってしまったのも、金銭的に痛い失敗でした…。


 

首や目の上まで荒れてしまいました。

 

友達の勧めで定期購入しましたが、使い始めて2週間位で頭の中がカサカサになり始めました。
最初は洗浄力の強さかな?と思い、少し様子を見て落ち着き始めた頃にもう一度挑戦してみましたが、やはり改善されず、首や目の上まで荒れました。今まで、どの天然系シャンプーを使ってもこのような事がなかったので、非常に残念でした。


 

ギシギシになってしまった

 

使用するときにハーブの香りいっぱいのシャンプーだなと思いながら洗い、コンディショナーをして、ドライヤーで乾かしたのですが、乾かすときに髪が絡まるし乾かすとギシギシになる。コンディショナーが少なかったのかな・・・と思い、次の日はコンディショナーを多めにしたけど、やはり絡まるしギシギシ・・・。
一週間ほど色々としたけどギシギシだし、耳元がかぶれたというのもあり、自分には合わなかったので返品しました。


 

頭皮のベタつきが気になる?

 

思っていたより全然しっとりします。しっとりとサラサラとバランスがいいのかな?そして髪にツヤが出てきた気がします。

 

香りは弱めだと思いますが、ここは好みかもしれません。もう少し香りが強くても良かったかな。
頭皮の痒み⇒3日目くらいから治まってきました。かさぶたもなくなってきました。
頭皮の臭い⇒2週間たっても、なかなか解消せず。頭皮のベタつきが気になるような?


 

パサパサになってしまった

 

これを使うまではシリコン入りの市販のシャンプーを使っていたので、初めて使用した時は洗い上がりの頭皮が軽く感じて驚きました。髪に残ってる感じもしないし、乾かしたらサラサラで、いいものに出会った!!と思ったのですが、使い続けるうちにアホ毛・縮れ毛が増えてきました。サラサラを通り越してパサパサになってきてしまったのかも。

 

匂いはすごく好みです。人工的な香料でなく、ハーブっぽくて控えめな香り。つわり中も気にならずに使い続けられたのでとても有難かったです。この値段だともちょっと高いので、次回はリピートせず乗り換えるつもりです。


 

 

 

以上が「ハーブガーデンシャンプーの辛口の口コミ」を紹介しましたが、やはり効果があるか無いかで判断されている方が多いようです。

 

まとめてみると、ハーブガーデンシャンプーを使用する場合に、「使用には洗髪前のブラッシングやお湯でよくすすぐ、洗髪後はドライヤーで正しく乾かす」といった基本的な手入れをきちんと行うことが非常に重要であるようです。その基本的な手入れを行っているか否かで、効果は大きく違ってくるようです。

あとは、15日間の返金保証がありますので、まずは自分に合うかどうか試してみるといいでしょう。ただし、返金保証には、初回に限り、送料は実費など詳細事項がありますので、しっかり確認しておきましょう。

 

 

 

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ボタニカルシャンプとオーガニックシャンプーって何が違うの?

美容先進国のアメリカでは、科学的な方法に頼らず、植物が本来の力を活かした美容法(ボタニカルケア)が主流になりつつあります。

 

この「ボタニカル」は、元来「植物の」という意味。「植物の力を取り入れて活力を得る」という意味合いでも使われる傾向にあることから、ファッションのみならずここ最近では、生活雑貨やスキンケアアイテム、食品にまで幅広く浸透してきている。

 

中でも、ボタニカルキャンドルは手に取りやすく人気を集めているようです。

 

ヘアケアにも積極的に取り入れられており、ボタニカルシャンプーでヘアケアをする女性が日本でも急増しています。

 

ちなみに、ここは理解しておいたほうがいいポイントを説明しますが、よく耳にする「オーガニック」とは、農薬や化学肥料を使わずに植物を育てることをいいます。

 

つまり、オーガニックシャンプーとは、オーガニック農法でつくられた植物を配合しているシャンプーのことをいいます。ただし、原材料の一部にオーガニック植物を使用するだけでオーガニック表示が可能なので、オーガニックだから肌に優しいとは限りません。

 

そして、「ボタニカル」とは先ほどもいったように、植物性という意味です。植物由来の成分が入っているものはボタニカルシャンプーだといえます。ただし、植物性100%という意味ではありません。

 

ですので、ボタニカルシャンプーといっても成分はきちんと確認しておいた方がいいわけです。

 

その点「ハーブガーデンシャンプー」は、洗い流された泡のことまでも考えられており、「ハーブガーデンは天然由来成分だけでつくられているので、生体分解率が非常に高いシャンプーとなっています。排水溝から流れた泡は、自然に分解され、すべて水に戻ります。人にも自然にも優しい、天然成分100%の無添加ケアケア商品です。

 

もっとわかりやすくいえば、「界面活性剤不使用、ラウリン酸Na・DEA・MEA・TEA不使用、合成着色料不使用、防腐剤不使用、合成香料不使用、ノンシリコン」といえば納得するはずです。

 

すべてにおいて天然系のシャンプーにいきなり替えると、化学成分のシャンプーに慣れてしまったいる方には、物足りなさやギシギシ感、ゴワゴワ感を感じるかもしれません。

 

頭皮や毛髪が本来の地力の力を取り戻すまでの時間は、それぞれの頭皮の環境にもよりますので、その点を考慮して使用していくといいかもしれません。

 

 

 

 

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